経常利益3,000万円以上のオーナー経営者のための、節税・退職金・相続・M&Aの実務ガイド。

はじめての方へ — 記事の歩き方で探す →

新着記事

制度活用

2026年最新|国が最大2.8億円貸してくれる!社長が使うべき保証協会融資4選と保証料を半分にする方法

「銀行に融資を相談したけれど、思ったほど借りられなかった」「保証料まで含めると、結局コストが高い」――そう感じている社長は多いのではないでしょうか。実は2026年度は、信用保証協会の保証付き融資で最大2億8,000万円を…

2026年10月14日
決算対策

高級車を実質1割負担で毎年乗り換える節税術|4年落ち中古車を初年度100%経費にする仕組みと4つの注意点

「今期は利益が出たから、決算前に会社で新車でも買って節税しよう」——そう考えたことのある社長は多いはずです。ところが、このやり方では思ったほど税金は減りません。新車は経費にするまでに6年かかり、しかも決算間際に買えば、そ…

2026年10月13日
決算対策

会社を潰す社長に共通する4つの危険な習慣|延滞税9.1%・黒字倒産・役員貸付金を防ぐ対策と毎月見る3つの数字

「気づいたら消費税の納税資金を運転資金に使ってしまっていた」「利益は出ているはずなのに、なぜか手元にお金が残らない」――こうした状況に心当たりのある社長は少なくないのではないでしょうか。会社が倒産に追い込まれるケースの多…

2026年10月12日
制度活用

小規模企業共済は満額が正解?出口で無税になる最適な掛金と、60・65・70歳で受け取る黄金スケジュール

「小規模企業共済は、上限の月7万円まで掛けるのが正解」――節税の王道として、そう考えている社長は多いのではないでしょうか。確かに掛金は全額が所得控除になるので、入口の節税効果は抜群です。…

2026年10月11日
制度活用

2026年最新|会社も社員も手取りが増える福利厚生節税9選|食事補助は月7,500円に拡大

「社員の給料を上げてあげたいけれど、社会保険料の会社負担まで増えるのが重い」「せっかく昇給しても、税金と社会保険料で引かれて社員の手取りはあまり増えない」——多くの社長が抱えるこのジレンマを解く方法として、いま注目されているのが「第三の賃上げ」=福利厚生です。…

2026年10月10日
制度活用

2026年最新|個人事業主でも500万円以上もらえる小規模事業者向け補助金3選と失敗しない選び方

「設備を入れたいけれど、手元の現金は残しておきたい」「チラシやホームページにお金をかけたいが、広告費がかさむ」——そんな悩みを持つ個人事業主や小さな会社の社長にこそ、知っておいてほしいのが補助金です。…

2026年10月9日
制度活用

2026年の倒産ラッシュから会社を守る3つの手|値上げ交渉術・保証料半額の借換え制度・資金繰り表

「売上は戻ってきた。なのに、なぜか手元にお金が残らない」——そんな声を経営者の方から聞く機会が増えています。仕入れも人件費も上がり続ける一方で、コロナ禍に借りた融資の返済が本格的に始まり、利益が出ていても資金がショートし…

2026年10月8日
運用

新NISAの裏で進行する「金融所得課税」強化の実態。中小企業オーナーにも波及する大増税リスクを解説

「投資で得た利益への税金が、これから大きく変わるかもしれない」——こうしたニュースを耳にする機会が増えてきました。新NISAが始まり、資産運用への関心が高まる一方で、その裏側では「金融所得課税」の強化が静かに進行していま…

2026年10月7日

無料ダウンロード資料

すべて見る →

テーマから探す

節税・決算対策

453記事 →

経費、役員報酬、決算対策、税務調査。手元にお金を残すための実務を、判断基準から解説します。

制度・補助金

62記事 →

補助金、助成金、社会保障制度。申請すれば使えるのに、知られていないまま終わる制度を扱います。

投資・運用で守る

185記事 →

法人の余剰資金をどう置くか。オペレーティングリース、減価償却を使った資産の組み替えまで。

相続

47記事 →

オーナー経営者の相続は、個人資産と自社株の両方を見ないと設計できません。その順序を整理します。

M&A・事業承継

24記事 →

継がせるか、売るか、たたむか。出口の選択肢と、それぞれで手元に残る金額の違い。

法人保険

261記事 →

法人保険を「節税商品」として見ると必ず失敗します。何に使える道具なのかを整理します。

執筆・監修体制

社長の資産防衛チャンネルを出典とする記事は、同チャンネルの編集チームが執筆しています。編集チームは公認会計士、税理士、相続診断士、住宅ローンアドバイザー等の資格を持つメンバーで構成されています。動画は収録時に税理士法人グランサーズの税理士が内容を確認しています。

『保険の教科書』として運営していた時期の記事は、当サイト編集部が執筆した もので、上記の対象外です。どの記事を誰が執筆したかは、各記事の冒頭と末尾に 記載しています。

執筆・監修体制を詳しく見る →

関連するチャンネル・サイト

通話料無料で今すぐ電話で相談予約フォームから無料相談予約