全ての医療保険を比較して分かった個人的におすすめする保険ベスト3

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これから医療保険に入ろうと思って調べていると、ネットや雑誌の比較表やランキングを目にすると思いますが本当のことが書いてあるのか信用できませんよね。

中には正確に書かれているものはありますが、ほとんどが売り手側の意図が比較表やランキングに反映されています。そのようなものを参考にして医療保険を選んでしまうと誤った商品を選択してしまいます。

この記事では各保険会社を代表する医療保険を全て比較表にしました。そして、この中から私が年代別にベストだと考えている医療保険をご紹介しています。

また、人によって求める保障内容が違うので、自分で比較をして商品を選べるようになるのが1番いい方法です。比較をするときに最低限抑えておかなければいけないこともお伝えしていますので是非最後までご覧ください。これを見れば自分で比較して最良の医療保険を選択できるようになりますので是非参考にしてください。

1. 全医療保険の比較表

医療保険は種類がさまざまありますが、1番条件が良く、私がおすすめするのが掛け捨ての終身医療保険です。理由は後ほど詳しくお伝えしますが、まずは終身医療保険を比較していきたいと思います。

本当は商品名も保険会社名も実名でお伝えしたいのですが、そうやって他社と比較するのは保険業法300条にて禁止されていますので、残念ながら今回は保険会社名の頭文字のアルファベットで表記してあります。

それでは以下が主な終身医療保険の比較表になります。比較表の後で私が考える各年代のおすすめの医療保険をお伝えしていますので最後まで是非ご覧ください。

AF社 保険料 入院日額 手術給付金
20歳 2,529円 10,000円 入院なし 5万
入院あり 10万
重大手術 40万
30歳 3,596円 先進医療特約
40歳 4,742円 通算限度額2,000万円
10年更新
50歳 7,188円
1入院限度
60日
備考
通院給付特約・ケガ特約が付加できる
O社 保険料 入院日額 手術給付金
20歳 2,332円 10,000円 5・20万
30歳 3,052円 先進医療特約
40歳 4,262円 通算限度額2,000万円
50歳 6,232円
1入院限度
60日
(三大疾病無制限・七代生活習慣病120日)
備考
保険料が安い。特に20代が割安。
AI社 保険料 入院日額 手術給付金
20歳 2,938円 10,000円 5・10万
放射線10万
30歳 3,618円 先進医療特約
40歳 4,748円 通算限度額2,000万円
(交通費・宿泊費)
50歳 6,518円
1入院限度
60日
(三大疾病無制限)
備考
入院が5日以内の場合は、一律5日分の入院給付金、ICUに入院したとき20万
がんの特約・介護の特約が付加でき、充実することができる
M社 保険料 入院日額 手術給付金
20歳 2,610円 10,000円 入院なし 5万
入院あり 10・20・40万
骨髄移植・放射線 10万
30歳 3,360円 先進医療特約
40歳 4,550円 通算限度額2,000万円
一時金5万円
50歳 6,520円
1入院限度
60日
(がんは無制限)
備考
抗がん剤(腫瘍用薬)治療特約がおすすめ。
N社 保険料 入院日額 手術給付金
20歳 2,485円 10,000円 5・10・20・40万
骨髄移植20万
30歳 2,937円 先進医療特約
40歳 4,027円 通算限度額2,000万円
50歳 5,827円
1入院限度
60日
(三大疾病無制限)
備考
保険料が安く、保障も充実している。
がんの特約が充実している。
ME社 保険料 入院日額 手術給付金
20歳 2,677円 10,000円 5・20万
30歳 3,477円 先進医療特約
40歳 4,587円 通算限度額2,000万円
10年更新
50歳 6,037円
1入院限度
60日
備考
保障内容を自由に設定でき、健康祝い金が付加できる。
AX社 保険料 入院日額 手術給付金
20歳 2,413円 10,000円 5・10・40万
(放射線治療10万)
30歳 3,103円 先進医療特約
40歳 4,213円 通算限度額2,000万円
一時金15万
50歳 5,933円
1入院限度
60日
備考
特約付加により生活習慣病を手厚く保障をすることができる。
F社 保険料 入院日額 手術給付金
20歳 1,632円 10,000円 なし
30歳 2,102円 先進医療特約
40歳 2,862円 通算限度額2,000万円
50歳 4,102円
1入院限度
60日
備考
保険料が割安。手術給付金なしができる。
S社 保険料 入院日額 手術給付金
20歳 5,550円 10,000円 5・10・20・40万
30歳 6,730円 先進医療特約
40歳 10,870円 通算限度額2,000万円
(一時金技術料の10%)
50歳 14,810円
1入院限度
180日
備考
保険料が割高。
R社 保険料 入院日額 手術給付金
20歳 2,205円 10,000円 10万
30歳 2,940円 先進医療特約
40歳 4,000円 通算限度額2,000万円
50歳 5,442円
1入院限度
60日
備考
入院が5日以内の場合は、一律5日分の入院給付金。保障がシンプル

※先進医療特約については先進医療特約とはで詳しく解説しています。
※手術給付金については医療保険の手術給付金とはで詳しく解説しています。
※三大疾病・・・がん・心疾患・脳血管疾患 七大生活習慣病・・・がん・心疾患・脳血管疾患・糖尿病・高血圧・肝硬変・腎不全

医療保険の知識・公的医療保険・入院したときの費用については医療保険と医療費の全知識で詳しくお伝えしてますので是非ご覧ください。

2. 終身医療保険の年代別おススメベスト3

前節で終身医療保険の比較表をお見せしましたが、知りたいのは実際に自分にとって「どの商品が1番いいのか」だと思います。インターネットで調べると比較表のようなものがたくさんありますが、結局自分にとってどれがいいのかよくわからないですよね。

ここからはあくまでも私の考えですが、各年代別におすすめしたいベスト3となぜその商品がいいのか、詳しく解説をしていきます。ぜひ参考にしてください。

20代~30代独身におススメの医療保険ベスト3

まだ若くて独身の場合は、シンプルで保険料が割安なものを選びます。上記の比較表にもありますが、若い間は保険料も安いです。終身医療保険の場合は契約したときの保険料が上がらないので安い保険料がそのまま続いていきます。

また、もし老後に保険料を支払いたくないという人は、保険料を60歳までなど短く払込むことも可能です。その場合は保険料払込期間が短くなるので、上記の表より月々の保険料は高くなります。ただし、支払保険料総額は短く払込むほうが安くなります。

若くてまだ貯金があまりない人は入院したときに備えて一定の保障をしておいたほうがいいでしょう。また、もし保険料があまり払えないという方は保障額を下げて保険料を抑えるか、後ほどお伝えしますが定期医療保険を選択するのも1つの方法です。

1位 N社

保険料が安く、保障も充実しています。1入院あたりの限度日数も三大疾病が無制限になります。手術給付金も手術の種類によって違いはありますが、公的医療保険に連動して幅広く保障され、がんなど重大手術の場合は40万円出ます。特定疾病診断保険料免除特約をつけると三大疾病のときに保険料が免除になります。

おすすめポイントは以下のようになります。

  • 保険料が割安。
  • 1入院あたりの限度日数も三大疾病が無制限になっている。
  • 手術給付金が公的医療保険に連動しており、給付金の対象が広く、重大手術のときは40万円支払われる。

付加できる特約も充実しており、上記の表はシンプルな内容で比較をしていますが、保障を手厚くすることもできます。

2位 O社

保険料が割安で保障内容も充実しています。特に1入院あたりの限度日数が三大疾病無制限、七大生活習慣病は120日と長くなっています。最近の傾向として入院日数は短くなってきていますので60日あれば対応できますが、七大生活習慣病など大きな病気の時は、入院が長くなる可能性があるので安心です。

おすすめポイントは以下のようになります。

  • 保険料が割安。
  • 1入院あたりの限度日数も三大疾病が無制限・七大生活習慣病の場合は120日になる。

3位 F社

単純に保険料で比較したときに安いのがF社です。ただし上記表では手術給付金を外してあるので保険料が安くなっています。保険料を抑えたい人におすすめです。セカンドオピニオンサービスといって、専門医の紹介を受けることができたり、病気になった場合に相談を24時間相談することができるサービスが付帯されているのでそれもプラスポイントです。

おすすめポイントは以下のようになります。

  • 保険料が1番安い
  • セカンドオピニオンサービスがある

30代~40代のファミリー世帯におススメする医療保険ベスト3

まだ子供が小さいファミリー世帯は医療保険は保障内容を重視します。もし、病気・ケガで仕事ができなくなったときのことも考えなければいけません。併せえて大きな死亡保障も必要となるので保険料のバランスに注意が必要です。将来のことも考えて、保険と貯蓄をトータルで考えましょう。

1位 AI社

保障が1番充実しているのがAI社です。1日入院しても5日分の5万円が支払われます。基本の保障に一定の保障だけ手厚くしたいときには特約を付加しますが、特約もがん、介護を中心に充実してします。

おすすめポイントは以下のようになります。

  • 短期入院でも5日分支給される
  • 特約が充実している
  • 放射線治療・ICUに入院したときも一時金が支払われ、手厚い
  • 先進医療を受けるときに交通費も出る

2位 N社

先ほどもお伝えしましたが、保険料も割安で保障も充実しています。特約をつけることによって保障を手厚くすることもできます。

おすすめポイントは以下のようになります。

  • 保険料が割安。
  • 1入院あたりの限度日数も三大疾病が無制限になっている。
  • 手術給付金が公的医療保険に連動しており、給付金の対象が広く、重大手術のときは40万円支払われる。

3位 M社

手術給付金の対象の範囲が広く、保険料も割安。他の医療保険にないものとしては、抗がん剤(腫瘍用薬)特約があり、保険期間が終身で保険料も割安なのでがん保険を追加で加入しない場合はおすすめです。保険料免除特約ををつけることによって三大疾病のときに保険料が免除になります。

おすすめポイントは以下のようになります。

  • 保障が充実している
  • がんは無制限
  • 抗がん剤治療特約が割安

50代~60代におススメする医療保険ベスト3

子供が独立すると大きな死亡保障が必要なくなり、医療保険重視となります。ただ、上記比較表にもあるように保険料が非常に高くなります。

これからの入院に備えて医療保険を検討する人も多い年代だと思います。また昔から大手生保の更新型の保険に加入をしていたが、更新で保険料が上がり、見直しで保険料の安い医療保険を検討することも多いです。独身と同じくシンプルで保険料の安いものを選択します。自分の老後も考えて保険料を設定しましょう。

もし、持病などがある場合、病気によっては一般の医療保険に加入できないケースもあります。注意点は持病の人が医療保険に加入を検討する時に重要な3つのポイントで詳しくお伝えしてます。

1位 N社

保険料が割安で、三大疾病が無制限になります。特約によって生活習慣病の保障も手厚く保障ができるようになっています。

おすすめポイントは以下のようになります。

  • 保険料が割安。
  • 1入院あたりの限度日数も三大疾病が無制限になっている。
  • 手術給付金が公的医療保険に連動しており、給付金の対象が広く、重大手術のときは40万円支払われる。

2位 O社

50代~60代になると生活習慣病が気になります。三大疾病無制限・七大生活習慣病120日と1入院あたりの限度日数が長くなるのがメリットです。保険料も割安なのでシンプルな保障でいい人いおすすめです。

おすすめポイントは以下のようになります。

  • 保険料が割安。
  • 1入院あたりの限度日数も三大疾病が無制限・七大生活習慣病の場合は120日になる。

3位 AX社

年齢が高くなると他社に比べて比較的に保険料が割安になります。生活習慣病入院特約を付加することによって、七大生活習慣病のとき365日に拡大できます。三大疾病一時金もつけることができるので、生活習慣病が心配な人におすすめです。

おすすめポイントは以下のようになります。

  • 保険料が割安
  • タイプがたくさんあり、選択肢が広い
  • セカンドオピニオンサービスがある

補足.なぜ終身医療保険がおススメなのか

これまで終身医療保険の比較をしてきましたが、医療保険を大きく分けると保険期間が一生涯続く終身保険と期間が限定される定期保険の2種類に分類されます。実際に保険料がどれくらい違うのかを比較していきます。そして、それぞれにメリット・デメリットがあります。

違いを簡単にいうと終身医療保険は保険料が上がりませんが、定期医療保険の場合、最初は保険料が安いですが将来更新で保険料が上がっていきます。将来総額で支払う保険料は終身医療保険のほうが少なくなります。

同じ保障内容で比較したら以下のようになります。

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保険料支払総額で比較をすると、、、

終身医療保険の場合

  • 3,477円×12か月×49年間=保険料総額1,961,028円

定期医療保険の場合

  • 2,087円×12か月×10年=250,440円(30歳~40歳)
  • 2,676円×12か月×10年=321,120円(40歳~50歳)
  • 4,407円×12か月×10年=528,840円(50歳~60歳)
  • 6,467円×12か月×10年=776,040円(60歳~70歳)
  • 10,507円×12か月×9年=1,134,756円(70歳~79歳)
  • 250,440円+321,120円+528,840円+776,040円+1,134,756円=保険料総額3,011,196円

このように定期医療保険ははじめは保険料が安いですが年と共に保険料の負担が大きくなり、保険料総額も大きくなる可能性が高いです。

実際に、売れている医療保険はほとんどが終身医療保険です。

その理由としては保険料が上がらないということです。医療保険は現役世代だけではなく高齢になっても必要なものなので保険料が上がらないほうが安心という人が多いようです。それに対して定期医療保険は期間が切れると更新で保険料が上がり負担が大きくなってくるので嫌がる人が多いようです。

ただ定期医療保険は、はじめの保険料が安いなどメリットもあるため若くて保険料があまり払えないが大きな保障がほしい、現役世代のうちに現金を貯めていくため老後の医療保険はいらないなど検討の余地はあると思います。

補足.なぜ掛け捨て型をおススメするのか

よく議論になるのが「貯蓄型と掛け捨てどちらがいいの?」ということです。私もたくさんの保険相談を受けてきましたが、「掛け捨てはもったいないから貯蓄型がいい」と要望を受けることもよくあります。

まずは実際どちらがお得か貯蓄型と掛け捨ての比較をしたいと思います。そして貯蓄型と掛け捨ての比較をどうやって選べばいいのかもお伝えします。

それでは実際に貯蓄型と掛け捨てのどちらがいいのか比較していきます。現在圧倒的に人気なのは掛け捨の医療保険ですが、本当に掛け捨てのほうがいいのか見ていきましょう。

貯蓄型医療保険の代表が健康お祝金つきというものです。比較すると以下のようになります。

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保障内容は同じですが、健康お祝金つきのほうが保険料は当然高くなります。この例だと、健康お祝金つきの保険料が4,637円で掛け捨てが3,397円になります。

そうすると健康お祝金つきのほうが1,240円高くなります。

健康祝い金は5年に1回10万円受取れますが本当に保険料が1,240円高いだけの価値があるのでしょうか?

計算をすると、、、

1,240円×12か月×5年=74,400円

74,400円多く保険料を払込んだのに対して5年間入院をしなければ100,000円受取ることができます。

保険期間が終身なのでこれがずっと続いていきます。

健康であればお得ですが、入院をして一定の給付金が発生すると、健康お祝金は受取れません。特に年を取るほど入院する可能性があるので注意しましょう。

掛け捨てだともったいないので貯蓄型がいいという人もいますが、実は現状圧倒的に売れているのはシンプルで保険料が安い掛け捨ての商品です。

その理由としては商品自体がシンプルで保険料が安い商品だからです。

各社当然売れる商品を開発し販売しますのでシンプルな商品を販売する傾向にあります。つまり貯蓄型のいい商品があまりないから、お客様は掛け捨てに流れているというのが現状です。また、昔と違い保険会社も運用に苦慮してるので貯蓄型の商品は出したがらないというのもあります。

ただ、ここ数年保険料の値下げ競争が続いてきましたがこれ以上の保険料値下げはきびしくなってきています。

そこで最近では保険料ではなく他社にはない現状にあったものにし、保障内容で勝負する会社も出てきており、貯蓄ができるような商品も出てくるかもしれません。

あくまでも私の考えですが、掛け捨ての医療保険をおすすめします。私自身も掛け捨ての医療保険に加入しています。

医療保険は本来、病気・ケガで入院、手術をしたときに困らないようにしておく商品です。貯蓄型の商品では入院をして給付金を受けると健康祝い金が受けらえれなかったり、その分貯蓄部分が減らされるのはどうかと思います。掛け捨ての医療保険で保険料をできるだけ抑えて、他の商品で貯蓄をしていく考え方のほうがいいと思います。

昔の金利が高かった時代は貯蓄型のいい商品がたくさんありましたが、近年は低金利の時代となり、貯蓄型の保険にいい商品がなくなりました。

それでも貯蓄型の商品を検討するときは、しっかりと掛け捨ての商品と比較して加入しましょう。

まとめ

医療保険はたくさんの商品が発売されています。そこで商品を比較をすると思いますが、インターネットや雑誌のランキングや比較表に惑わされないようにしましょう。しっかりと自分どの保障が必要なのか整理して順番に比較していきましょう。

医療保険は数十年と長い間保険料を支払っていくので商品を正しく比較して自分にとって1番いい商品に加入をしましょう。

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長井 大輔

長井 大輔

保険のパートナー・保険の教科書 運営責任者、今まで1000名以上の個人・法人のお客様のご相談にお応えしてきた生命保険・社会保障・税務・資産運用に精通しているファイナンシャルプランナー
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